第19回プラズモニクスシンポジウム
ナノフォトニクス研究に新たな地平を拓く最新技術の理論から応用まで
近年、ナノオプティクスの1分野として注目されているプラズモニクスに関する最新の研究成果の紹介と討論を行います。講演・参加希望者は下記の要領に従い申し込み下さい。
                                 
主催 プラズモニクス研究会
共催 日本光学会ナノオプティクス研究グループ大阪公立大学LAC-SYS研究所
協賛 日本分光学会日本化学会
会期 2023年6月9日(金)13時~10日(土)12時半
会場 滋賀県立大学 交流センター
アクセス アクセスキャンパスマップ 「県立大学」バス停から交流センターは間近です
開催形式 現地とオンラインのハイブリッド形式
参加費 現地参加 一般 3,000円、学生無料
オンライン参加 無料
   
特別講演 「高強度フェムト秒レーザーによる表面プラズモンの励起と微細加工への応用」
   東京農工大学 宮地悟代 先生
 
招待講演 「プラズマ周波数帯で発生する電磁波現象の新しい理解-対称性で理解する機能性-」 
   滋賀県立大学 酒井 道 先生
 
「メタマテリアル熱制御」 
   東京農工大学 久保若奈 先生
 
   
参加申込 Formに入力して申し込んでください
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講演申込 研究発表の申し込みは締め切りました。

プログラム フルバージョン
簡易版
講演予稿集 7.7MB
予稿集のパスワードはZOOMのパスコード(数字6桁)です。
集合写真 449 MB
480 MB
   
お問い合わせ

プラズモニクス研究会 事務局  岡本 晃一
大阪公立大学 大学院工学研究科 電子物理系専攻
〒599-8531 大阪府堺市中区学園町1-1  B4棟W205
E-Mail: OkamoT@omu.ac.jp (@を半角に変えてください)


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